医師・スタッフ紹介

三愛眼科は、医師1名・看護師3名・視能訓練士1名・検査補助担当5名・医療事務担当3名・薬剤担当1名、計14名(平成31年4月現在)で患者様のクオリティー・オブ・ライフ向上に向けて活動しています。

院長紹介

樫本大作先生

院長  樫本 大作

白内障、緑内障、網膜硝子体手術担当
経歴・所属
2001年 医師免許取得
    大阪大学医学部眼科学教室
    大阪労災病院
2006年 日本眼科学会認定眼科専門医取得
    大阪労災病院眼科医長
2007年 大阪鉄道病院眼科医長
2011年 京都ルネス病院眼科医長
2018年 三愛眼科院長
専門分野:白内障、緑内障、網膜硝子体疾患
所属学会:日本眼科学会
     日本眼科手術学会
     日本網膜硝子体学会
     日本白内障屈折矯正学会

ごあいさつ

2018年10月より三愛眼科院長として着任いたします樫本大作と申します。
前任の院長有持先生とは私が眼科医として”駆け出し”の頃から親交があり、学会で顔を合わせば現在の眼科医療について語り合うというような関係でございました。
この度「高い眼科医療レベルを維持したまま三愛眼科を次世代につないでいきたい」という有持先生の熱いお気持ちを頂戴しまして、三愛眼科院長の大役を務めさせて頂きます。

私の専門は白内障、網膜硝子体疾患(加齢黄斑変性症、糖尿病網膜症など)、緑内障の手術治療です。
私の眼科医人生は恵まれておりまして、治療技術の向上に行き詰まれば必ず日本でも指折りの先生方にご指導を受けることができる人生でした。
そのおかげで白内障手術30,000件以上、硝子体手術2,000件以上に加えて緑内障手術、眼瞼手術など様々な分野の手術を執刀することができました。私が恵まれた環境で成長できた幸運を地域の皆様に還元していきたいと考えております。

三愛眼科ではスタッフ一同最新かつ最良の眼科医療をご提供するとともに、皆様のお困り事や不安な気持ちに寄り添い、ご一緒に共有させて頂くような温かみのあるクリニックであり続けたいと考えております。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

医師紹介

細畠淳先生
眼科医 細畠 淳
眼瞼(まぶた)、涙道手術担当
1993年 大阪大学医学部附属病院
1994年 聖隷浜松病院
1995年 公立学校共済組合 近畿中央病院(7月~)
1997年 大阪大学眼科 斜視・弱視担当
1998年 UCLA ジュールスタイン眼研究所
1999年 大阪大学眼科 (学内講師) 斜視・眼形成担当
2007年 大阪鉄道病院眼科 医長
2009年 大阪鉄道病院眼科 部長
~現在に至る
東元壮建先生
麻酔科医 東元 壮建
2009年 関西医科大学卒業
2009年 武田総合病院 初期臨床研修医
2011年 同 麻酔科
2016年  京都ルネス病院 麻酔科・集中治療室 医長
~現在に至る
日本麻酔科学会専門医

看護師及び検査補助スタッフ

私達は、診察に必要な検査及び診察の介助を担当しております。患者様が安心して治療に取り組めるよう、患者様の目線でコミュニケートすることを心掛けております。小さなお子様から高齢の方まで疑問やお困りのこと、医師に聞けなかったことなどがございましたら、何でもお気軽にお尋ねください。

医療事務担当及び薬剤担当スタッフ

私達が笑顔でお出迎えいたします。些細な悩みや疑問、どんな小さなことでも気軽にご質問ください。すぐに対応いたします。すべての患者さまが安心して治療に取り組めるように、また患者様から信頼される受付になれるよう これからも最善の努力をしていきたいと考えております。

診療時間

 
午前
午後

月~金 午前 8:30~12:00  午後 14:00~17:30
土  午前 8:30~13:00
※受付は12:00~14:00の間も行っております
※日曜・祝祭日は休診日となっております

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